追記あります。(AERA情報)
昨晩、転がって遊んでいるご機嫌なユナちゃん
何で遊んでるかというと・・・自分の毛玉
ユナちゃんはブラッシング大好きで、抜け毛も激しいのでものスゴイ取れます
ギューギューに固めてこの大きさ
5分くらいのブラッシング
ちょうど通りかかった茶々もブラッシングー
でも超嫌がられて、逃げられた・・・
チッ

先日、管状に長い毛玉がリバースされていてビックリしました
白毛
我が家では今まで毛玉を吐いた子がいませんでした。
ロイヤルカナンは毛をウ●チに絡めて排出してくれるしね。
ユナちゃんは高齢猫用で他の子とは別のフードを食べてるので、
その辺も影響があるのかもしれませんが、それ以上に抜け毛が半端なく多い
やっぱり寒さの厳しい外で暮らしていたからでしょうかね???

シニア猫とはいえ、まだまだ無邪気に遊ぶ姿はかわいい
他の子もかなりの抜け毛で、我が家は猫まみれではなく、毛まみれ状態
この時期ガムテープは手放せませんな
かわいいユナばぁちゃんにポチっとにゃ
↓
顔にギトギトクリーム塗った後、獣になる私。
《お知らせ》
4月6日号の週刊誌「AERA」で犬の殺処分問題についての特集が掲載されています。
追記:私の購入したこの記事のAERAは4月13日号となっていました。(6日発売?)
購入の際には記事が載っているか確かめて下さい。
今回は、まず茨城県の定時定点収集を取材し、
この制度が存在することで安易な捨て犬を生み出している問題を指摘しています。
前回集計した「引取申請書」の理由の欄を再集計し、
どの犬種がどんな理由で捨てられたのかも明らかにしました。
さらに、安易な捨て犬の背景には、安易に購入する飼い主の存在があります。
そんな「衝動買い飼い主」を生み出すペットショップの販売手法にも踏み込みました。
特に移動販売の罪悪について触れ、主催者であるテレビ局などにも見解をただしています。
また野田聖子消費者行政担当相にインタビューし、
「ペットショップには厳しい規制が必要」と発言していただいております。
写真は、某自治体で殺処分機の中の様子の撮影に成功しましたので、
その悲劇的な様子を大きく掲載しています。
今回の記事以降も引き続き、この問題の取材を続けていく予定です。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
朝日新聞アエラ編集部・太田匡彦
そして、昨年の花見で出会ったあんず(桜)ちゃんの近況報告が届きました

いつも可愛い服を着せて貰って、愛されてますね~
今回は動画も送って下さいました
あんずちゃんの特技である「ほふく前進」が見れますよ
大草原を走っている元気な姿を見て、何だか感動してしまいました
我が家から旅立った子がこんなに幸せそうで嬉しいです。
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